ArCS 北極域研究推進プロジェクト

成果発表リスト

成果発表リスト
国際共同研究推進:テーマ8

北極域データアーカイブシステム

平成27年度

論文発表学会発表アウトリーチ、出版物、取材等その他

本一覧は平成28年3月31日現在の情報による

論文発表
査読あり

Sueyoshi, T., K. Saito, S. Miyazaki, J. Mori, T. Ise, H. Arakida, R. Suzuki, A. Sato, Y. Iijima, H.Yabuki, H. Ikawa, T. Ohta, A. Kotani, T. Hajima, H. Sato, T. Yamazaki, and A. Sugimoto, 2016. The GRENE-TEA model intercomparison project (GTMIP) Stage 1 forcing data set. Earth Syst. Sci. Data, 8, 1-14, 2016, www.earth-syst-sci-data.net/8/1/2016/, doi:10.5194/essd-8-1-2016

Anna K. Liljedahl, J. Boike, R. P. Daanen, A. N. Fedorov, G. V. Frost, G. Grosse, L. D.Hinzman, Y. Iijma, J. C. Jorgenson, N. Matveyeva, M. Necsoiu, M. K. Raynolds, V. E.Romanovsky, J. Schulla, K. D. Tape, D. A. Walker, C. J. Wilson, H. Yabuki, D. Zona, Pan-Arctic ice-wedge degradation in warming permafrost and its influence on tundra hydrology. Nature Geoscience 9, doi:10.1038/ngeo2674, 2016.

査読なし
特になし
学会発表

矢吹 裕伯杉村 剛, 照井 健志, データセンターの長期安定的維持の戦略 -北極域データアーカイブのケース-,2015年9月13-16日, 雪氷研究大会(2015・松本),松本.

照井 健志, 杉村 剛, 矢吹 裕伯, 衛星データの準リアルタイム可視化を行うWebサービスの開発, 2015年9月26日-30日,日本海洋学会秋季大会, 愛媛.

Hironori Yabuki, Takeshi Sugimura, Takeshi Terui, Arctic Data archive System (ADS), 27-29 October 2015, 2nd Polar Data Forum, Canada.

Takeshi Sugimura, Takeshi Terui, Hironori Yabuki, Data Sharing using Online Data Visualization Tool "VISION" on ADS, 27-29 October 2015, 2nd Polar Data Forum, Canada.

アウトリーチ、出版物、取材等

矢吹裕伯, 杉村剛, 照井健志,北極の今-ADSブース出展,2015年9月13日,雪氷楽会in松本,松本

矢吹裕伯, 杉村剛, 照井健志, ADSブース出展, 2015年9月13-16日, 雪氷研究大会, 松本

矢吹裕伯, 杉村剛, 照井健志, ADSブース出展, 2015年11月6日, 特別セミナー「北極海航路の持続的実現に向けて」, 品川

矢吹裕伯, 照井健志, 杉村剛, ADSブース出展, 2015年11月9日, 海洋生態系シンポジウム「ここまで分かった海洋生態系の変化」, 品川

その他
特になし
平成28年度

論文発表学会発表アウトリーチ、出版物、取材等その他

本一覧は平成29年3月31日現在の情報による

論文発表
査読あり
特になし
査読なし
特になし
学会発表

矢吹 裕伯, 杉村 剛, 照井 健志, 2016年5月26日. 北極域データアーカイブの新たな展開, JpGU2016, 幕張

照井 健志、井上 康、三好 三美、兒玉 裕二, 2016年5月22-26日 researchmapを用いた学術コミュニティの運用 北極環境研究コンソーシアムにおける事例, JpGU2016, 幕張

照井 健志杉村 剛矢吹 裕伯, 2016年5月26日. 極域におけるデータ可視化Webサービスのアクセス解析, JpGU2016, 幕張

照井 健志, 2016年8月22-23日世界最北の国際共同研究村、ニーオルスン基地の現状, セキュリティワークショップ2016, 兵庫

矢吹 裕伯, 杉村 剛, 照井 健志, 2016年10月1日. オープンサイエンスにおける北極域データアーカイブ(ADS)の戦略-国立極地研究所のケース, 雪氷研究大会2016, 名古屋

照井 健志, 2016年9月11-15日. 海洋学におけるデータ関連セッションの動向, 日本海洋学会秋季大会, 鹿児島

Hironori Yabuki, Takeshi Sugimura, Takeshi Terui, 2016年12月2日 Future development and challenges on Arctic Data archive System(ADS), 極域科学シンポジウム, 立川

照井 健志杉村 剛矢吹 裕伯, 2016年12月2日. 北極域データアーカイブシステムにおける基盤システムの運用, 極域科学シンポジウム, 立川

T. Sugimura, T. Terui, H. Yabuki, H. Yamaguchi, 2016年12月2日. Development of the online Arctic route search system, 第7回極域科学シンポジウム, 立川

T. Sugimura, T. Nakanowatari, J. Inoue, H. Yamaguchi, T. Terui, H. Yabuki, 2017年2月20-22日. Development of Arctic Route Search System, 第32回北方圏国際シンポジウム、紋別

T. Nakanowatari, J. Inoue, K. Sato, H. Yabuki, T. Sugimura, N. Otsuka, 2017年2月20-22日. Reproducibility of the summertime Arctic sea ice conditions in TOPAZ4, 第32回北方圏国際シンポジウム、紋別

T. Nakanowatari, J. Inoue, K. Sato, T. Sugimura, H. Yabuki, N. Otsuka, 27-29 March 2017. Evaluation of the summertime Arctic sea ice conditions in TOPAZ4, Polar Prediction Workshop 2017、Bremerhaven.

アウトリーチ、出版物、取材等

矢吹 裕伯杉村 剛照井 健志, 2016年5月22-26日、ADSブース出展、JpGU2016、幕張

杉村 剛照井 健志矢吹 裕伯, 2016年10月2日、北極GO、雪氷楽会in 名古屋, 名古屋

矢吹 裕伯、2016年10月15日、シベリアの凍土(温暖化って大変!?)、サイエンスカフェ、国立極地研究所、立川

照井 健志杉村 剛矢吹 裕伯, 2016年11月27日、ADSブース出展、大学共同利用機関シンポジウム 研究者に会いに行こう!、秋葉原

矢吹裕伯杉村 剛照井健志, 2016年1月10日. 北極域データアーカイブ、サイエンスリポート02、情報システム研究機構

矢吹裕伯杉村 剛照井健志, 2016年3月10日. 北東ユーラシアの凍土の調査、サイエンスリポート05、情報システム研究機構

矢吹裕伯杉村 剛照井健志, 2017年3月17日. 北極域データアーカイブデモンストレーション、第2回 北極域研究共同推進拠点 北極域オープンセミナー

その他

照井 健志杉村 剛矢吹 裕伯 2016年6月27日. 船舶搭載型支援航行システムの開発、北極海航路に関する合同セミナー「GRENE北極からArCSへ 北極海航路の今 そして異分野連携による新たな研究へ」、ArCSテーマ1、7合同セミナー、東京

杉村 剛照井 健志矢吹 裕伯 2016年6月27日. 北極海航路探査システムの開発、北極海航路に関する合同セミナー「GRENE北極からArCSへ 北極海航路の今 そして異分野連携による新たな研究へ」、ArCSテーマ1、7合同セミナー、東京

矢吹 裕伯 2016年11月1日. 北極域データアーカイブ(ADS)の開発と今後の課題、一般社団法人エンジニアリング協会 氷海技術研究講演会、東京

矢吹裕伯杉村剛照井健志, 2017年3月17日. 北極海航路への北極域データアーカイブシステム(ADS)の貢献、第2回 北極域研究共同推進拠点 北極域オープンセミナー